2018年4月26日木曜日

USI-TechよりTOKEN販売中止のお知らせが届きました2018年4月25日

こんにちは
USI-tech(ユーエスアイテック)より本日、TOKENについてのお知らせが出ましたので、訳してシェアいたします。

「USI-TECHのメンバーの皆様へ

USI-TECHおよび仮想通貨コミュニティーは、今年のこれまで、大きな変化を体験してまいりました。
この点をふまえ、USI-TECHはTechCoin(TCI)トークン(テックコイン・トークン)の販売につきまして、メンバーの皆様へ重大な決断をいたしました。

USI-TECHはTechCoin(テックコイン)をメンバーの皆様へ紹介するという重要な役割を担って参りました。
これにより、最終的に、TechCoinのプロジェクトへ資金を充当する大きな収益源となるゴールを達成することができ、また、トークン所有者の方にはには非常に大きなベネフィットとなることでしょう。
トークン販売は成功いたしましたが、現在の市場および現在の状況をかんがみて、USI-TECH(ユーエスアイテック)はTechCoin(テックコイン)との内部契約を停止し、今後はトークン販売を中止することといたしましました。

残念ではございますが、トークン販売は、第三、第四ボーナストークンが発行される予定であったマイルストーンへ到達いたしませんでした。
したがいまして、現在皆様が所有されているトークンの量が、システムが稼動されます時に発行される予定のコインの数となります。
売り上げがボーナスのターゲットに満たなかったため、ボーナストークンをさしあげることができません。

USI-TECH(ユーエスアイテック)は(合意事項に含まれていたとおり)TechCoin (テックコイン)マネジメントへ、全USI-TECH(ユーエスアイテック)トークン所有者のトークン所有量を含め、詳細を提出いたしました。
TechCoin(テックコイン)マネジメントより、皆様へ、テックコインのアカウントおよびエコシステムに皆様がアクセスできますよう、まもなくお知らせが届く予定です。

TechCoin(テックコイン)マネジメント・チームにより、お約束したとおりに、最初の段階となるエコシステムへ参加し稼動するという約束のもと、残りのプロジェクトが進められてまいります。
 これにより、トークン所有者の皆様には、プロジェクトのアドバンテージを最初に体験していただけます。

TechCoin(テックコイン)プロジェクトおよび今後のエコシステムについての情報やその他の最新内容については、https://tech-coin.io をご参照ください。

敬具

USI-TECHチーム」

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最初すごい勢いで販売枚数に到達して第一、第二ボーナスがあっというまに出たのに、
その後の不祥事以来、ガタガタですねー
「もうすぐコインが発行されるというのに、まだトークンは目標枚数に達していないなあ」って思ってたので
当然のお知らせかなと思いました
切り離してくださったほうが、所有者としては、USI-Techの火の粉がかぶらないのでいいのでは、と思いました
が、しかし、
それではBTCパッケージのリペイ(返金)のためのハッシュは買えるのでしょうか
なんて今度は思いはじめ

考えてもしょうがないんだろうけど。

まーコイン発行に向けてトークンを販売して資金を集めるというのはどこもやっていて
私も、他社でですが(日本のものです)、宝物を見つけたようにわくわくしている友人が、一緒に億万長者になりましょう、買ってあげると熱心に言ってくれて、申し訳ないからそれなら自分で払います、という流れで買ってくださったものに返金し、トークン所有者となったのですが、
今はコインも発行もされず、皆様が返金を求めているというのを体験というか見ていたというか。
そういう経験があります。

それなのに!USI-Techのコインなら将来有望だなとわくわくして買いましたわー。

とにかく発行まで行って欲しいなと今は思ってますー

また情報がありましたら、シェアさせていただきます。







2018年4月25日水曜日

USI-tech(ユーエスアイテック)スペインの証券市場委員会から未登録の警告を出されたようです

こんにちは

USI-tech(ユーエスアイテック)ですが、
2018年4月9日に、スペインのCNMV(英語でNational Securities Market Commission これは国営の証券市場委員会って感じの訳になると思います。証券市場の安全をチェックしている機関のようですが、
そちらが4月9日に、USI-techは証券取引未登録であるとして、警告通知を出したそうです。
調べたところ、こちらに英語のPDFファイルによる短い警告文がありました。>>こちら
米国の一州でも同じことがありました。
USIの肩を持つわけではないですが、ほかの仮想通貨の会社に関してもそうみたいなのだけど、証券を扱わないので、証券取引委員会に登録できず、申請しても却下されると聞いています。なのに、登録してない、と公表される。その心はいかに?

さて、米国の州での出来事と違って、今回スペイン!
それが問題です。

なんといっても、USI-techの実際の本拠地があるのがスペインと言われているので
かなりこれはキツインじゃないのかなと想像できます。

会社の登記はアラブ首長国連邦で、住所はドバイに置いてましたが、
USI-techの優秀な方たちは、スペインの会社に招待され、パーティやミーティングに参加できるという褒章旅行がプレゼントされると、
昨年のUSI-Techのバックオフィスには書かれてあったし
実際にその様子もYoutubeで、招待された方たちがアップされてましたので、
恐らく事実上の会社はスペインにあると思うのですが
ということは多くの方がスペインではされているんじゃないのかしら

4月にはマイニングのハッシュを追加して、返金を加速すると通知を出してくださっていましたが、
もう4月の下旬にさしかかり
まだその報告がバックオフィスに出てきませんよね

あらら、これがダメ押しになっちゃったんじゃないのかなと容易に想像できてしまいました

しかしですね、希望の光が少し!

ワタクシゴトですが、昨年11月にカスタマーサービスにメールを出したのですが
「Withdrawが撤退と訳されてあるけれど、わたしたち日本人は引出という単語を使っているので、変だから変えたほうがいいです」というような内容を書いて送ったのですが
その件に関してチケットを発行してくれましたが、
解決はせず
このたび、「この件に関しての対応期間終了のため、あらたにチケットを発行してください」という返事と合わせて、1.0の返金内容を記入したメールが届きました。

ってことは、さじを投げずに頑張ってるんだなーと、ちょっと希望を持った次第です。

カスタマーサービスはUSIは確か大手の123を昨年より使い始めました
それまでは自営のカスタマーサービスで、質問に対する返事はまあ来ないのが普通棚って感じでしたが、今後大きくなる見通しだったからだと思いますが、大手と提携し、
そして今も使っているようです

ま、それだけではありますが、
私たちの一番怖いのは、突然連絡が取れなくなることだと思うんですー
だからこうして向うからの接触があると、ちょっとほっとするところがある

頑張って欲しいですー

また何か進展を見聞きしましたら、シェアさせていただきますー







2018年4月22日日曜日

USI-techは本当に頑張っているのか、確認してみました

こんにちは
今日、ブログで、USI-techの返金が非常に遅いことを
自分のバックオフィスを使って、自分の状況でですが、書かせていただきましたが

さて、USI-techは本当に頑張ってくれているのか?
チェックしてみました

まず、イーサリアムのマイニングトップ25のサイト>>こちら
で、USIの名前が出ているか探してみました
こちらのサイト、USIでパッケージを買っていらっしゃる方から教えていただいてから、ときどき見てます。

今日現在、USI-techの名前は17位に出ていました


ちゃんとやってくれているようですね
がんばってちょうだい、お願いしますー!

ではではビットコインでは?

USI-techのログインした画面で、上のほうのタブの右端、USI Tech Mining (ユーエスアイテック・マイニング)をクリックします。

すると、マイニングの詳細を公開されています。
下のほうに、Mining Pool Status(マイニング・プール・ステイタス)があり、
The actual mining result less 5 BTC/day (the cost for electricity varies based on the price of Bitcoin and the amount of Petahash) for electricity is paid to the packages with a 2 day delay.
光熱費として1日当たり5ビットコイン(電気代はビットコインの価格とペタハッシュの量を元にしており、変化します)を引いた実際のマイニングの結果は、2日あとにパッケージに対して支払われます。
と書かれてあります。
その下に、その毎日の結果が記載されてありますが、水色のリンクView the wallet receiving mining income. (マイニング収益を得ているウォレットを見る)をクリックすると、、、、

ブロックチェーンのUSIのウォレットへ飛びます。


私はこれらの見方がわからないですし、見て「おー!そうなのか!」と納得したり安心したりが、わからないから出来ないのですが、
ビットコインについてよくご存知の方にはわかるんだろうなと思い、シェアさせていただきました

3月26日にUSIが私たちに出したお知らせでは、20ペタハッシュを追加して、130ペタハッシュを所有し稼動しており、次の追加は4月予定とのことでしたが
もう4月半ばを過ぎていますが、どうなのかなあ
めざすところは550ペタハッシュとのことでしたね
で、返金を加速したいとも書いてくれていました

ペタハッシュがどれぐらいかも私にはわかりませんが


ではまた!



2018年4月10日火曜日

USI-techからのお知らせが届きました 4月9日

USI-techからお知らせが届きました。このお知らせは、バックオフィスへログインすると、ポップアップで現れるお知らせと同じものです。

以下に訳してシェアしますね。

要点をまとめると
1)(これまでは、BTCパッケージ1.0のリペイ(返金)が、皆様がパッケージ購入時のビットコイン価格、あるいは現在の2.0の価格(1パッケージはどちらも50ユーロですので、50ユーロ相当のビットコイン価格)になれば、リペイとして表示され、
その1.0のリペイを手動で2.0のAvailable balance(利用可能な残高)へ以降してから、引き出しや2.0の購入ができるしくみでしたが、
今後はリペイは1.0から2.0の利用可能な残高へ、自動的にうつります。
なので、バックオフィスにログインして、自分のダッシュボードを見て、「利用可能なバランス」のところに数字が出てきていれば、リバイや引き出しができます。
(ただし引き出しは100ユーロ相当のビットコイン価格からとなっています)

2)このリペイには、電気代の高騰や、ビットコイン価値の下落に伴うマイニングの困難等が影響しているけれど、ペタハッシュを引き続き少量づつでも追加していくことで、リペイを加速しようと尽力している

3)今後も進捗状況をお知らせしていく姿勢である

ということのようです。


*************

(BTCパッケージ)バージョン1.0のデータ移行が完了いたしましたこと、お知らせできますことを嬉しく思います。
詳細を、バックオフィスのView package and commission detail for 1.0 Packagesに表示いたしております。

当社パートナーの皆様へさらなるサポートを提供するため、皆様の1.0のバランスを、2.0のバランス(利用可能な残高)へ、自動的に移行する機能を追加いたしましたので、引き出し、またはバージョン2.0をご購入いただくことができるようになります。
バランス(残高)が必要額に達すると、自動的に移行されますが、これにはBitcoinの価格に影響され変動する可能性があります。

当社は現在いくつかの課題に直面いたしておりますが、それは皆様の利益に影響のある問題ですので、その2つの主な要因をお知らせいたします。

まず第一は、電気代が急激に上がりましたことから、所有しておりますBitcoin残高が減っており、支払いにあたり、さらにBitcoinが必要となっております、
もう1つの主要因は、現在のBitcoin価格に連動し、マイニングが困難となっているため、当社の利益にも影響が出ていることです。

しかし、これらの課題にとりくみながら、当社は引き続き努力を続けており、ペタハッシュを追加していくことで、支払い額を増やしております。
この機会を生かし、確保いたしましたペタハッシュをさらに追加しますので、今の悪い方向へ変わっているこの状況が改善され、マイニング市場の状況が良くなればパートナーの皆様への支払いをさらに増やせることとなるでしょう。

上記のように、当社は皆様に開発について絶えず情報提供を続け、パートナーの皆様への当社の義務を履行するためのコミットメントをお伝えし続けます。


USI-tech
マネジメント

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私のリペイはぜんぜん追加されないまま1週間以上たちましたー
次のリペイが出たらなんとか引き出せるんじゃないかなと期待しているんですが

ビットコインの価格もなんとか上がっていただきたいところです


2018年4月3日火曜日

USI-techより米国・カナダでの運営停止の発表がありました 4月2日

以下、バックオフィスおよびメールにてUSIより届いた通知です

「重要通知

アクティブな参加者が当社の製品およびサービスを未だ不適切に促進し続けているため、USI-techは米国およびカナダでの運営を停止することをお伝えいたしますこと、まことに遺憾に存じます。
これらの管轄地での新規登録および製品の購入はこれをもちまして即時停止といたします。
また、隠蔽工作などの不正行為や、米国およびカナダの管轄地ないより当社製品およびサービスへ(VPN接続などを介して)アクセスすることは厳格に禁止いたしており、そのような行為が露見した際は関係当局へ報告いたします。

当社サービスや製品を購入した米国およびカナダに住むアクティブな参加者の皆様には、最新のニュースレターでお話いたしましたとおり、当初の購入にかかる条件に沿って、支払いを引き続きお受け取りいただきます。


USI-TECH
コンプライアンス」


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なお、上記該当は、米国・カナダのみです。
返金は引き続き行われるとのこと。時間がかかっていますが、信じて待つしかないかなあ・

テキサス州で数名の「ディストリビュータが活動停止を言い渡されたのがことの発端となっていますが、
先日は、クラウドマイニングの大手のジェネシスまで、サウス・カロライナ州で、証券法違反とかなんとか言われちゃって、州からの撤退を言われているとかなんとか

何かにつけ、仮想通貨がらみのビジネスは、米国では世知辛い対応をうけているようです
某大手ビットコインマイニング会社のサイトへアクセスすると「あなたは米国からアクセスしていますが、米国在住者はメンバー登録を受け付けません」というメッセージが出たりして、
会社だけでなく、取引所なども数えると、米国在住者が登録できないものがけっこうあります
自由なようで自由じゃない国だなあ

また何かニュースが届きましたら、訳してシェアしますね