2018年2月25日日曜日

USI-techユーエスアイテック アップデート2月24日 BTCパッケージについての緊急報告

こんにちは、Crypto Chiemiです
USI-techより、長いアップデートのメールが届きました。
訳してシェアさせていただきます。微妙な内容で訳しても自分でも、はっきり把握できているものではありませんが、
要約してみると

現BTCパッケージの続行停止
停止に関し、購入価格に達するまで運営するので、損はしないようにする。
(つまり、4割の利益がついてこないが、買った金額は最終的に戻る)
そして
新BTCパッケージ2.0を近々登場予定
それは週末に関係なく毎日利益が付く

という内容のようです。
詳細部分は訳していてもわかりにくく、今後の実際の状況から判断してみます。

私個人の感想ですが、
もっとうまく説明すればいいのに、まとまりがなく、あーいらいらする、
どうでもいいから、早く引き出しボタンを出してちょうだい、です。

状況を今後も追って、情報をシェアしていきますね。

*************

親愛なるパートナーの皆様

先日お知らせいたしました必要とされる対策についてですが、開始に向けてカウントダウンを始めております。

数日のうちに、調整を行い適切なアプローチを行いました通常業務を再開いたします。


皆様は当社からBTCパッケージを購入し、当社の提供いたしますサービスをご利用されています。

残念ではございますが、当社のディストリビュータとなっている方の中から、当社のビジネスに重大な被害をもたらす行為を行っていた者を、ここ数週間内に特定いたしました。

この悪行がもととなり、当社では前システムを数週間にわたって、詳しく見直してまいりました。

正確につきとめることができ、当社ディストリビュータの少なからぬ数のパートナーが、違法に、契約違反を犯して余剰のコミッションを得、利益を得ていたことがわかりました。

これらの詐欺的な違反は、主に偽造されたリバイによる二重受取り、複数の架空登録によるコミッションの支払い、および違法的な広告活動によるものです。

この不正行為の結果、現行の形でのアクティブなBTCパッケージを今後も実行していくことは、もはや不可能です。

BTCパッケージに関する皆様のコストと費用を大きく損なわないために、また、損失を出さないために、前述の不正行為をかんがみて、残念ではありますが、現行の形でのBTCパッケージは即時中止せざるをえなくなりました。

大変遺憾でございますが、皆様のBTCパッケージを通しての契約上の関係を、臨時または通常の終了という形で即時、終了いたします。

上記のBTCパッケージを予告無く終了することの合法性に関しては、皆様が合意されております合意書(terms and conditions)に記載してありますが、ここに記載いたします:
「USI-techは、事前の予告無くなんどきでもサービスを中止する権利と能力を有する」
当社はこの合意書に記載の権利を行使いたします。これには、ユーザー/クライアント様がBTCパッケージを通じて利益を得ることを保証するものではないと強調しているものです。
また、この非常に投機的な市場では、常に損失の大きなリスクや、全てを失うリスクもあることを指摘してあります。

当社の合意事項には、全てを失うリスクがあることを記載しておりますが、しかしながら誰1人としてBTCパッケージに関する経済的損出を出さないよう、当社は懸命に努力いたしております。
全てのBTCパッケージの終了が成功した後は、以下のアプローチを施行いたします。

それぞれのBTCパッケージの購入に支払った金額の100%または(支払いの結果により)それ以上を引き出したクライアント様は、即時終了となります。

契約上の関係が終了したため、このBTCパッケージへの回収や支払いはこれ以上行われません。

イラストは、現行のBTCパッケージがどのようにリセットされるか、または100%の損益分岐点へ到達するまでそのままの状態が維持されるかを描いたものです。



(訳注:出資分以上の利益を出している現在アクティブなパッケージ>リセット
 利益がまだ出資分未満の現在アクティブなパッケージ>アクティブ)

BTCパッケージの購入代、100%未満で引き出す全てのクライアントは、以下の図に示すように、将来のファイナンシャルベネフィットが付与され、これらBTCパッケージが元の購入価格に達するようにすることができます。

当社のゴールは、クライアントの皆様が財務的損出を出さないようにすることです。

現在のBTCパッケージが100%の損益分岐点に達するまでどのように支払われるかを示す図



(訳注:じょうごの中の丸3つ=BTCマイニング結果の一部・イーサリアム・マイニング結果・未使用のBTCマイニング容量。
じょうごから出ている丸=アクティブなBTCパッケージ)


現時点では、しかしながら、全てのクライアントの皆様へ、元金回収にどれぐらい時間がかかるか予測できかねます。
全てのアクティブなBTCパッケージと引き出しに全て対応した場合を比較した計算を現在行っております。

購入済みBTCパッケージの元金回収の決定は、各クライアント/ディストリビュータ様の引き出しに基づいて行われます。
これはまた、ディストリビュータの活動とパートナーへのリバイによる財政的寄与により引き出されたコミッションにも適用されます。

全ての購入済みBTCパッケージに関するそれぞれの支払い金額に関連して、結果として生じる不足額は、まだ未確定ではありますが拠出金制度に従い支払われることになります。

当社は前述の方法で当社に害を与えたディストリビュータに対しての法的措置をとる権利を有しています。

これらのディストリビュータ・パートナーから受けた損害は、全BTCパッケージにかかる費用に影響します。

現行の税法により規定されているように、皆様は(パートナーのリバイからのものも含み)取得したコミッションおよび収入への税を、かかる税務当局へ申請し支払う義務がありますことを、ご留意ください。

当社は皆様は納税義務があるとみなしておりますが、例えばパートナーのリバイなどによる収入または請求に関して論争が起こった場合、当社が免責されるよう予防策をとり、適切な税務署へ管理報告書を送る可能性があります。

最後に、当社は皆様からの信頼に感謝を述べたいと思います。

多くの疑わしいディストリビュータ・パートナーの行動により、このようなことになりましたこと、大変遺憾に存じます。

当社は、当社の、近日改良され、100%透明性のある新BTCパッケージ2.0で、皆様が財政的に引き続き成功されることと確信いたしております。
(BTCパッケージ2.0は、マイニングキャパシティに直接リンクし、毎日(訳注:毎営業日ではなく、週末を含めた毎日)純利益を得られるものです)

しかしながら、新規構造のため、同様の状況が生じないことが重要となります。

次回のニュースレターでは、技術的なプロセスについての詳細と、新BTCパッケージ2.0についての詳細をお知らせいたします。
全ての関連する機能は、直に起動し、ライブで体験していただけます。

USI-tech
マネジメント



2018年2月21日水曜日

USI-techユーエスアイテックは2月16日からイーサリアムのトップマイナーに返り咲いています

こんにちは、Crypto Chiemiです

2月19日に完全復帰予定だったUSI-techより、最終調整を全力でやってますというお知らせがその19日に出ましたが
(全文の訳は、この前のブログをお読みください)

USI-techもこういったことが、信用を無くすことと重々承知のようです
しかし、一時の信用損失より、長く存続することに重きを置いて
常に国際弁護士やITと話し合いを重ねながら、改善を重ねて、時間がかかっているように感じられます。
進捗状況をクリアにして皆に話すことで、ロイヤリティ(忠誠心と訳すとかたいけれど)を持っていてもらいたいと願っている感じですね。

さてさて、2月16日、先週の月曜日ですが、
イーサリアムの世界のトップマイナーのリストに名前が返り咲いています。

動画でいち早く紹介されたものがこちら↓(英語)
紹介されている方は、USI-techで実際にパッケージを購入されている方です



この動画をシェアされたマイク・クリングラー氏は
アメリカ、カナダでの規制がどのようなものかも自分にはクリアではないし
自分は購入を勧めるものではないのだけれど、
USIの皆とのコミュニケーション不足が不信感を出しているし
しかし、自分はビジネスで同じ経験をしていて、うまくコミュニケーションを取れない大変さを理解している
USI-techには大きなチャレンジがあるのだろうが
努力がこうして見えている点を自分は非常にリスペクトしている
と、信頼を寄せていらっしゃいます

私も同じ気持ちかな

そしてこちらが、今日2月20日のイーサリアム・ブロックチェーンの24時間以内の世界のトップマイナーリストです


赤で囲ったところがUSI-techです

詳しくない私にはその数字がどのような意味を持つのかわかりませんが、
ここに名前が出るのはすごいことじゃないのかしら

早く全機能完全復帰をして欲しいですね

予定通りにことが進まないのが日本以外の国だと私は思ってます。
日本の有言実行なところは本当にすばらしい


話がわたくしごとになってしまうのですが
私の勤務先(米国)では、仕事開始時間の7分前からタイムカードをパンチできます
実際はタイムカードではなくて、
キーパッドと指紋認証システムを使って、この時間に出社しました、という記録を残すものなのですが
この出社時間、日本では無いものと思うのですが、仕事開始時間の7分後まで、グレースピリオドという、何かあったときのことを理解して、多目にみてくれる時間が設けられています

たとえば9時出社だったら、私は仕事なのだからと8時53分にはパンチしますが
9時7分にパンチする人も多い状態

建築現場の完成予定日、ホテルやお店のオープン予定日も常に遅れるのが普通なので
ユーエスアイテックの今回の発表も、
本当にそうだったらいいな、という期待感と合わせて、やっぱりその通りにはいかないよねって気持ちがありました

だけど実際に遅れると、やっぱりかなりがっかり

私の予想では来週はじめには完全復帰しているんじゃないかなと思うのですが。

また進捗状況をゲットし次第、シェアいたしますね!