2018年2月27日火曜日

USI-techユーエスアイテック バックオフィスが更新されて新パッケージ登場、引き出しボタンも登場、しかし、コミッションが・・・

こんにちは

USI-techのバックオフィスが更新され新しくなりました
新BTCパッケージ登場
引き出しボタンも登場
しかし、コミッションがゼロ表示という状況です

あまりにびっくりしないように、
いや、私もびっくりして「何これっ!」と思いましたが

USI-techではサイトの更新とお知らせメールの内容との動きがばらばらですので
現在まだ旧コミッションの計算中でアップデートされていないという声を
うわさで、聞いていますので
心を落ち着けながら確認されてください。

なお、何のことかわからない方は、先に、2月24日のこちらのブログを読んでください。

*私の場合を下に記載させていただきます。

サイトにログインすると、新しくなっていましたが
右のBTCパッケージはゼロ表示でした
「きっと、新BTCパッケージ数の表示だから、ゼロなのだ」と思おうとしている自分がいます

*)トップページは「お知らせとアップデート」に設定されてありますが、これも最新とは言えないので、最新情報を得たいかたは、中央2段目の「Subscribe to our mailing list」(メール希望)からメールアドレス登録すると、最新情報がメールで届きます。
ただし、英語です。
私はこのメールを受取ったら日本語に訳してこのブログでできるだけ早くシェアしています。



ダッシュボードのタブをクリックしてみました
BTCパッケージの数はゼロです

昨日まで私のBTCパッケージ数は756と表示され、引き出しできずにたまってきたコミッションは、合計1ビットコインを越えていたのですが、バランスもゼロになっています

右のトークンはちゃんと表示されているので、やっぱり「新」BTCパッケージの数がゼロってことなのだろうと判断することにしました



ウォレットを開けてみると、待望のWithdraw(引き出し)ボタンは登場しているものの、BTCパッケージのコミッションはゼロ
「きっと新BTCパッケージのコミッションということだ。だからもちろんゼロなのだ」と納得しようと思いました

下のほうの、Withdraw Action (引き出し活動)には、過去に引き出したコミッションが出ています。



Rebuy Activities(リバイ活動)のタブをクリックすると、旧BTCパッケージのリバイ状況が出ています。
そしてそれらについているコミッションの数字には、全部マイナス表示が付いてます
これらのコミッションはマイナスされて、どこへ行ったのか


そこでまたWithdraw Activities (引き出し活動)からプルダウンメニューで、Rejected Withdraw(リジェクトされた引き出し)を見てみました。
そこには、USI-techが米国・カナダでのパートナーのビジネス活動を停止すると発表があった1月5日と翌6日に、引き出しボタンがまだあり、私の3件の引き出しが出ていました。
どうしてリジェクト?




*************

USI-techでは新BTCパッケージ(週5日ではなく毎日利益が付く)を販売開始しており、
マイニング状況などをバックオフィスで公開しています。
透明性のある企業をめざしているそうです。

しかし、この今では「旧」となったBTCパッケージの100パーセント引き出しというのを実現しない限り、みなの信用を得られず、新パッケージどころか、トークンの販売枚数や将来の価格値上がりも期待できないのではないかと、誰でも、私でさえも容易にわかります。

チームトップのほうの人に見解を尋ねたところ
このバックオフィスの更新がされたのが日曜日が最終なので
今現在、アップデート中なのだろう、ということです。
この方は山ほどパッケージを買っているので、落ち着いた返事が来ると、私も安心できます。

友人で私に紹介してくれた3000パッケージを所有しているWYの見解は、証券取引委員会にわざと閉鎖されて返金せずにすむ方向に持って行くのではないか。
なんて怖いことを言っていましたが、しかし日本でも同じ状況であると伝えると
ではその可能性は無いか、など、いろいろ頭の中ではぐるぐるしているようです。

不信感を持つと不信感がだるま式にふくらんで、不安になる一方なので、
落ち着いてアップデートを待ちたいと思っています

アップデートが入り次第、すぐここでシェアしますね