2018年3月16日金曜日

旧BTC1.0パッケージのリペイについて、バックオフィス検証

こんにちは、Crypto Chiemiです

ログイン>>マイ・ダッシュボード で見れる旧BTCパッケージ1.0の金額などについて、ご質問をいただきました。

私は非常に数字に弱く、いくら「間違いが多いから確認しておいたほうがいいよ」と言われても、自分のお給料明細を見ないで引き出しにしまってしまう(見てもどこが間違っているかわからないから)タイプなのですが、
USIのビットコイン返金に関しては、ちゃんと見よう!と決心し、
自分とそして身内のものとを見ながら、訳しました。

以下で合っていると思います。
どうぞご参照ください。

1)ダッシュボードからマイ・ダッシュボードへ。下の図をご参照ください。

青で囲った部分の左:
Remaining Packs paid up to 100% of the original BTC value:
残りのパッケージは購入時のビットコイン価格まで100%返金します。

右:
Total BTC Paid for ALL 1.0 Packs less withdrawals made and rebuys made for other partners.
Rebuys purchased with your available balance reduce your available balance.
全1.0パッケージへあなたが支払った額から、引き出し&他のパートナーへのリバイした額を差し引いた額。(=正味の返金対象額)

Rebuy 1.0 Packs will be paid up to 100% of the original BTC value paid.
リバイした1.0パッケージは購入価格100%まで返金されます。(=リバイを含む)

All purchases are included, 2Pay4You, Payza, Rebuy, and Blockchain.
購入したものは、2Pay4YouやPayzaで購入したもの、リバイ、および自分の外部のウォレットからビットコインで購入したもの、全てになります。(=どんな購入形態であれ、返金の対象となる)




上の図は私のもの。自分で買ったパッケージはゼロなので、ゼロです。
下は身内。自分で買ったものは0.03993700ビットコイン価格だったようです。



赤で囲った部分の左:
 Remaining commissions earned that have NOT been withdrawn:
まだ引き出されていない残りのコミッション=つまり今後支払い予定のコミッション額

右:
今後支払われるであろうコミッション額。その数字の右横に、Repaid(返金済み)と書いてあって、数字が出ている人は、リペイ(返金)が出て、自分で2.0へ移行したビットコインの額です。


結論:青で囲った部分の数字および、赤で囲った部分の数字の両方が、今後のリペイ(返金)額。


下のWithdraws done(引き出し終了分)は、過去に(旧BTCパッケージ1.0時代に)自分がUSIテックから引き出した金額です。

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私の頭でわかるのはこんな程度なのですが、またご質問がありましたらお知らせください。
一緒に考えたいと思います。

しかし、リペイの額は、ほんのちょっとづつで、まだまだ時間がかかりそうですね。
6月までに、マイニング量を増やしてリペイに充当する余剰利益が増える予定とのことですが、早く早くそうして欲しいところですー。